<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>Sim on Hackers Log</title><link>https://hackerslog.net/categories/sim/</link><description>Recent content in Sim on Hackers Log</description><generator>Hugo -- gohugo.io</generator><language>ja</language><lastBuildDate>Sat, 19 May 2018 17:00:00 +0900</lastBuildDate><atom:link href="https://hackerslog.net/categories/sim/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>mineoやlineモバイルのエントリーパッケージに有効期限があるって本当？あらゆる情報を調査しました</title><link>https://hackerslog.net/posts/2018-05-19-entry-package-expiration-date/</link><pubDate>Sat, 19 May 2018 17:00:00 +0900</pubDate><guid>https://hackerslog.net/posts/2018-05-19-entry-package-expiration-date/</guid><description>携帯で電話をほとんど使いません。そこで、格安simへの変更も検討してみることにしました。 しかし、申し込みやsim選びも自分でしなければならないので、情報を調べるだけでも一苦労。
できるだけ安く済ませたいので、何か方法はないかと探していると、「エントリーパッケージ」なるものがあると聞きました。 しかも、それを使うと、(￥ 3,240 -&amp;gt; ￥ 462 (86% OFF))で申し込めると言うじゃないですか？
でも、エントリーパッケージってどこで使うねん？有効期限があるらしい。どこで買うねん ってことになりまして、エントリーパッケージについて調べてみることにしました
エントリーパッケージとは 例えば、mineoでは３つの申し込みほうほうがあります
mineoのWebサイトからダイレクトに申し込み エントリーパッケージを購入後Webサイトから申し込み 店頭で申し込み いずれの方法でも同じ通信サービスを受けることができますが、それぞれの申し込み方法によってかかるお金が違ってきます！
これから、比較のために一番安いプランで申し込みをしてみます。どれくらいの違いが出るか注目していてくださいね
mineoのWebサイトからダイレクトに申し込み ダイレクトに申し込むと、おおよそこれぐらいの初期費用が必要です。
事務手数料: ¥3240 SIMカード発行料(Dプラン): ¥425 月額費用: ¥756 合計: ¥4421 エントリーパッケージを購入後Webサイトから申し込み エントリーパッケージ購入料: ¥462 事務手数料: ¥0 SIMカード発行料(Dプラン): ¥425 月額費用: ¥756 合計: ¥1607 店頭で申し込み 事務手数料: ¥3240 SIMカード発行料(Dプラン): ¥425 月額費用: ¥756 合計: ¥4421 これなら、断然「エントリーパッケージ」を使ったほうがお得だと思いませんか？
格安SIM業者がAmazonでエントリーパッケージなるものを売っていてそれ買って申し込んで契約すると契約事務手数料3000円のうち2000円浮くとは…
今からじゃ間に合わないわそれ届いてから申込してSIM到着してからの利用になるから
連休混み合いそうだし
&amp;mdash; きぬ (@em_on_owarai) April 26, 2018 注意: エントリーパッケージには、有効期限がある？ そう、エントリーパッケージによっては有効期限のあるものもあるそうです。例えば、Lineモバイルとか</description></item><item><title>「とにかく速く！」ではバカをみる？どのくらいの通信速度があればいいの？MBpsの意味と目安</title><link>https://hackerslog.net/posts/2018-05-18-about-mbps/</link><pubDate>Fri, 18 May 2018 17:00:00 +0900</pubDate><guid>https://hackerslog.net/posts/2018-05-18-about-mbps/</guid><description>格安SIMを選ぶとき、一番気にするのが通信速度！イライラせずに、アプリを使ったり動画を見たりすることができるのが、 一番重要だと思います。通信速度を表すのに、よく「●●MBps」って書かれているけれど、 ちゃんと意味を理解せずにいる人が大半なのではないでしょうか？
また、どのくらいのMBpsがある格安SIMを選べば、快適にスマホを使うことができるのでしょうか？
結論から言うと、「格安SIMはとにかく速く！」を基準に選ぶと殆どの場合失敗します。 大事なのは、速度ではなく「安定性」なのです。
では、なぜ安定性なのか、詳しく説明していきます。
目次 通信速度の基礎知識 通信速度の単位 上り・下りの通信速度とは？ 格安SIMは安定していない どのくらい通信速度があればいい？ 今の通信速度はどれくらい？ 使用用途別の通信速度と目安 快適にスマホを使う通信速度はおおよそ 通信速度の基礎知識 アプリを使ったり、動画を見たりするときにデータ通信を行います。通信速度は、このデータの通信速度のことです。 ここでは、SIM選びにとても重要な通信速度についての解説をします。
通信速度の単位 docomoなどの大手キャリアでは、通信相度を「Mbps」もしくは「Kbps」で表します。 これは、１秒間に送受信可能なデータの通信速度を表し、この数値が大きければ大きいほど、速度が速くなります。
例えば、今のスマホでは、「通信速度が788Mbps」と言った具合です。
もっと詳しく説明すると、1Bite＝8bitなので、「14Mbps」は「1.75MB/sec」と単位変換できます。 「MB/sec」という単位は、コンピュータに詳しい人なら１度は見たことがあるのではないでしょうか？
上り・下りの通信速度とは？ 次に、よくわからない人が多いのが、インターネット通信の「上り」と「下り」の意味です。 これは、言い換えると「アップロード」と「ダウンロード」になります。 この言葉なら、聞いたことありますよね。
x 概要 例 上り データを送信する速度 メールの送信 Instagramへのアップロード Twitterにツイートする etc. 下り データを受信する速度 インターネットの閲覧 アプリのダウンロード youtubeなどの動画視聴 etc. 私達が利用しているのは、ほぼ下り回線 ここで重要なのは、私達が最も利用しているのは殆どの場合「下り回線」です。 なので、「下り速度」(ダウンロード速度)が早ければ、快適にスマホを利用できます。</description></item></channel></rss>