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それは、突然の事だった…

親「大学を卒業したら、携帯の料金自分で払ってね!」
俺「マジカ…」

欲しいネット環境

ここで、自分の置かれている状況を説明します。

  • 大学を卒業したら東京の方の企業に就職し、一人暮らしを始める予定
  • インターネットをたくさん使う(1ヶ月約100G)ので、家で無制限に使えるネット環境が欲しい。
  • 仕事上、オフィス以外でもネットを使い場合があるので、Wi-Fi端末も欲しい。

これらすべてを満たすには、「携帯の契約」&「プロバイダ契約」を2つするのがいいと考えました。

すみません!今回は「softbank」しか話せません!

実は今回「softbank」についてしか話せません! ある大型家電量販店のコーナーに行って話を聞いてもらったんですが、 「softbank」のみ、一人暮らしのための事前調査であることと、今は契約しないことを明かした上 で話をしてくれました。

本当に有難うございます。

「docomo」「au」「softbank」は3社とも基本プランと料金は同じという衝撃の事実!

自分は、3社ともそれぞれが企業努力によって、 違うプランを用意しているものだと思っていました。 しかし、その「softbank」のスタッフによると、 「基本プランと料金はどこもほとんど同じ」だというのです。

基本的に、だいたいこのようなプラン設定となっています。

料金
通話し放題 ¥6500
1回5分以内の通話が無料 ¥7000
他社は有料,自社は無料

では、3社は何が違うのか? それは、割引の内容が異なります。

例えば、家族割、乗換割、長期割、などです。

例えば、2年ほど前に買ったスマホを下取りに出すと、 2年間毎月「480円」割引されたり、 2年契約の違約金の補充として、2年間毎月「1400円」割引されたりします。

そのような割引を組み合わせることで、新端末を購入したとしても、 毎月の支払が5000円ほどに抑えられる仕組みとなっています。

東京で使うのなら、無線据え置きタイプが便利!

地方に住んでいる人にはわからない感覚かも知れませんが、 東京に住んでいる人はしょっちゅう都内での引っ越しを行います。

それは、東京ならではの人口の多さと公共交通機関の 混み具合の尋常のなさから来ているようです。

毎日たくさんの人に揉まれるのならば、 少し高くてもオフィスの近くに住みたいと思うのは自然なのではないでしょうか?

「プロバイダ契約」をする人は光回線をとうしたりするために、 工事をする必要がありました。

しかし、無線の技術が発達してきたために、工事なし、 据え置き型の無線Wi-Fiルーターが登場してました。

「softbank」のスタッフに聞くと、上下220Mbps/sが出るそうです。 光回線は確かに速いのですが、共有回線であるために思った以上に速くない事があります。

しかし、その据え置き型の無線Wi-Fiルーターはある一定エリア内の台数を制限しているために、 光回線よりも速い場合が多いというのです。

まとめ

今のところ、「携帯」と「プロバイダ」の契約はsoftbank狙いかな。