【レビュー】Buffaloの超コンパクトのwifi親機の性能が期待以上だった! (WCR-1166DS)

「Buffalo WCR-1166DS」という無銭LAN機器を買いました。 今も無銭LAN親機は持っているんですが、 電波周波数を2.4GHzか5GHzのどちらか一方しか設定することが設定することが出来ませんでした。 デフォルトでは2.4GHzで動いていたんですが、周りの住人が2.4GHzばっかりを使うために、 5GHzに変えたんです。 そしたら、持っているプリンタ、コンポ、テレビなどは5GHzに対応していないため、 周辺機器が全て使えなくなったので、今回買うことにしました。 買ってから1ヶ月ほどが経過したので、 ここで「Buffalo 無銭LAN親機 WCR-1166DS」レビューしたいと思います!

【トラブルシューティング】Hubotの雛形をyoを使って作成しようとしたら、macが固まってしまったので、killで強制終了した

解決方法 grepを使って動作しているyoのプロセスIDを見つける kill -9を使って、一番強制力のある方法で終了させる 1. grepを使って動作しているyoのプロセスIDを見つける yoのプロセスIDを見つけるのは簡単です。 $ ps aux | grep yo k4zzk 40125 61.4 1.2 3112416 99224 s004 R+ 7:05PM 0:49.96 yo k4zzk 40160 0.0 0.0 2433796 500 s001 R+ 7:07PM 0:00.00 grep --color=auto --exclude-dir=.bzr --exclude-dir=CVS --exclude-dir=.git --exclude-dir=.hg --exclude-dir=.svn yo とするだけ。環境によっては上のような長い出力も出たりしますが、木にしなくて大丈夫です。 上の出力から、yoのプロセスIDは「40125」とわかりました。 2. kill -9を使って、一番強制力のある方法で終了させる killにはいくつかレベルがあって、kill -9は一番強制力のある終了方法です。 ユーザー権限さえ与えられていれば、全てのプロセスがを停止させることが出来ます。 ただ、ファイルへ出力や通信などの間であっても、強制的に停止させるため、 コンピュータにあまりよくないことは確かです。できればkillでストップさせるほうがいいと思います。 今回の場合は、これでは停止しなかったので、仕方なく使いました。 ➜ ~ kill -9 40125 ➜ ~ 事の流れ 久しぶりにhubotを使って何か面白いことをしようと思ってたんですが、 yoで雛形を作ろうと思ったら、yomanのバージョンアップをしろ!って言われたんです。 で、終了してくれると思ってて待っっていたんですが、全然終わる気配がない! コンピュータも火を吹き始めたので、停止させようと思いました。

【引っ越し】値段が安く信頼のできる引越業者を見つける方法

いよいよ、引越を考える季節になってきました。 福岡から東京に行くとか、結構距離のある移動をしなければならない人も多いの出はないでしょうか? 引越をするときに一番迷うのは「どこの引越業者を選ぶか」だと思います。 とりあえず「値段の安い引越業者を探している人」、 「安いサービスの手厚い引越業者を探している人」など様々だと思いますが、 できれば信頼の厚い大手引越業者に手頃な値段でお願いしたくはないですか? 実は、私は福岡から東京に引っ越す予定があるんですが、 「サカイ引っ越しセンター」さんに65000円という格安料金でやってもらうようにできました。 普通は、福岡東京間は100000円ほどかかるので、 この料金がいかにお得かがわかるかと思います。 今回、大手引越業者に格安な料金で引越をお願いするにはどうすればいいのかをまとめたので、 ぜひ参考にしてもらいたいと思います。

【ライブラリ】画像無し!HTMLのみで超カンタンにWebアイコンフォント『Font Awesome』を導入する方法と活用

今回は、あなたのサイトに超簡単にアイコンを導入する方法 を紹介します! もう、有名なサイトのほとんどでは使用されていますが、 そのアイコンを自分たちも簡単に利用出来るといことを知っている人は意外に少ないです。 本当にとっても簡単に導入することが出来るので、 気になっている人は是非試して見下さい。

エンジニアブログで今年100万PVを達成してやるんだー ~エンジニアブログで稼げる記事とは~

今年の目標は、「エンジニアとしてプロブロガーになること!」 1年というのはとても短いものです… 実はこのブログは1年前から稼働しているんです。 初めた当時は、「絶対に収益化をしてやるぞ〜」って意気込んでいました。 それに、「1年も経てば収益も上がるだろう!」って甘く見ていた… 2017年になっても、収益は月に千円程です。 なんという、悲しさ… だから今年は頑張ろうと、決意しました!(`・ω・´)キリッ

pythonから色度図を表示する方法

私の所属している研究室では、機械学習を使った画像処理の研究を行っています。 画像処理では、RGB表現からXYZ表現に変換後、処理をする必要が有ります。 XYZの画素を表に表現する方法は色々あるのですが、最も一般的な色度図をpythonを使って、 表示する方法を説明します。

Hugoでテーマを最速で自作する方法と考え方 〜 独自テーマを3日で作るためのメソッド 〜

このサイトを立ち上げてから、7ヶ月ほどがたちました。開設日は2016/5/24。 実は、これまで3回サイトのデザインを大規模リニューアルをしました。 デザインは、主に他のサイトを大いに参考して、自分でバランスや色を考えながら 程よいやバランスでメソッドを取り込んで作り上げています。 昔のはとてもシンプルで、今とはだいぶ違いますね。 この記事を見てくれた人は、Hugoでテーマを自分で自作したい! 又は、そのようなことに興味があったりするのではないでしょうか? テーマを作るために具体的なコードの書き方を知る必要があります。 しかし、それでは効率的に最速でテーマを作ることは出来ません。 最速でテーマを作るためには、流れにそらなければならないと思います。 テーマを効率的に素早く作る方法を初めから知っておくことで、 かなり早くテーマ開発が出来るのではないかと考えています。 この記事では、自分でテーマを作る流れをこのテーマを作った歴史となぞらえて 伝えられればと思います。

GUIからのDockerイメージ/コンテナ管理にシンプルな`Portainer`はいかがでしょうか?

こんにちは。 今日は、PortainerというDockerコンテナ管理ツールを紹介したいと思います。 Portainerは軽量のDocker管理UIで、DockerホストまたはSwarmクラスタを簡単に管理できます。 Portainer自身もDockerで構築されており、簡単に導入することが出来ます (Linux用DockerおよびWindows用Dockerがサポートされています)。 Dockerのコンテナ、イメージ、ボリューム、ネットワークなどを管理でき、 スタンドアロンのDockerエンジンとDocker Swarmと互換性があります。

HugoとCircleCIを使って新しくサイトを立ち上げてみた!

新しくサイトを立ち上げるには、ある目的が有ります。 現在、私は複数のエンジニアブログを運用しています。 Typescript関連、雑記、linux関連など様々に分割しています。 分割したのには、それぞれで読者のターゲットが異なると考えたからです。 しかし、もっとたくさん調べたり、サイトの調査をすると、 どうやら自分の思っていたような大きな差は無いことがわかりました。 また、このhackerslog.netというドメインは長すぎてわかりにくいような気もします。 先日、自分の同級生にこのドメインを教えたとろこ、長すぎてとろこ、 とても打ちづらそうに見えました。そこで、この機会に新ドメインv8os.netに移行し、 その際にHugoを使おうと思いました。

Hugoで新しくテーマ(theme)を作ってみました!

前回の記事で、新しくサイト立ち上げ直すことにしました。 そこで、今のテーマをブラッシュアップするのに、新しく1から作り直すことにしました。 Hugoでテーマを作成することはそうそうあることでは無いと思っています。 そこで、私がどのような手順でテーマを作成したのかを記録に残して、 皆さんに伝えていければと思います。 Hugo公式テーマ作成: https://gohugo.io/tutorials/creating-a-new-theme/

`NVIDIA Docker`なるものを発見!

み、見つけてしまった… http://www.slideshare.net/beam2d/chainer-64567959 私は機械学習に興味を持っています。もちろん、Chainerにも。 でも、Chainer扱えません。ほとんどわかりません。 なので、チュートリアルをするように調べていたんです。 すると、あるスライドにNVIDIA Dockerと言うものが… こんなものもあるんですなぁ。

「Android Pay」が日本上陸! - 現時点では「楽天Edy」のみ対応

Apple Payに引き続き、GoogleもAndroid Payを発表しました。 現時点では「楽天Edy」のみの対応となりますが、他の電子マネーにも順次対応予定なようです。 引用: Android Pay を日本でも提供開始 楽天 Edy との提携と提携していることにより、国内のビックカメラ、ファミリーマート、ローソン、マクドナルド、ヨドバシカメラなど、国内47万以上の楽天Edy対応店舗で「Android Pay」による支払いが可能になっています。 引用: Android Pay - お使いの Android スマホがより便利に

J::COMのMOTOROLAのwifiが遅い原因を調べたら、チャンネルが混信していることがわかったので、設定を変えて快適なネット環境を作ったよ

自分の住んでいるアパートは大家さんがアパート単位でjconと契約をしており、無料でネットを使うことが出来ます。 しかし、昔からネット回線の調子が悪く、1日にネットに繋がらない時間が1時間ほど合ったり、すぐに切れたりといった状態が続いていました。 最近までネット回線が繋がりにくいのは、共有回線が混んでいるからだと思っていたのですが、 どうやらそうではないことがわかりました。 そこで、ルーターのある設定を変えてあげることで、ネットの環境が劇的に改善出来たので、 ここでまとめておこうと思います。

学生の間に「持っておけばよかった!」と思った超オススメのクレジットカード!

はじめに言います。 クレジットカードで失敗しました。ちゃんと考えておけばよかった。公開しました… はい…. 私は、九州の大学生で西日本シティ銀行のクレジット機能付きキャッシュカード(オールインワンキャンパスカード)を持っています。 しかし、このカードは学生限定のカードなので、卒業すると同時に返却しなければなりません。 クレジットカードは、発行会社毎に信用情報を管理しているので、 一般的にカードを作り直すと、信用度も0になります。 例えば、西日本シティ銀行のクレジットカードを持っていて、使い続けていくうちに使用上限が40万円になったとしましょう。 ところが、使いづらくなる状況が発生したので、クレジットカードを変更したところ、それまでの信用がなくなり 使用上限が10万円あからとなってしまう。。。 といった状況になったわけです。 更に、就職先が東京であるために、引き落とし先である西日本シティ銀行の支店が無く、 持っていてもあまりメリットがない…という状況になってしまいました。 こういうクレジットカードは持つべきではない!と言っているのではありませんよ。 クレジット機能をつけることにより、引き出し手数料が無料というところもあるので、 どのカードに重点を置くべきか考えましょう。という事を言いたいのです。

オブジェクト指向についてしっかりと理解している人はどれだけいるだろうか?

こんにちは、あっきーです。 前回ちょっぴりと話していた、Webアプリケーションがだいぶ形になってきました。 今回、比較的大きなWebアプリケーションを作成したのですが、複雑な処理、高機能なレイアウトなどを実装してくうちに、 データの流れた処理内容などをがわからなくなってきました。原因は、「できるだけ早く、動くアプリケーションを開発した結果、 データ思考の開発になってしまったこと。」そして、「凝縮度と依存度を全く意識していなかったこと」があると考えています。 そういうことがあって、オブジェクト指向の言語として、フロントを書き換えて全面リファクタリングすることにしました。 しかし、オブジェクト指向という言葉と、オブジェクト指向を使えば、大規模な開発にも使えるという言葉はよく聞くけれど、 具体的に、どういう実装をすれば、そのような状態になるのかイメージがつかない。 実は以前に、Javaを用いて、オブジェクト指向型のプログラミングを行っていた。しかし、当時の認識では、「class=オブジェクト指向」という認識があって、javaさえ使えば、大規模開発も出来る。みたいな事を思っていました。しかし、そんなことはありませんでした。 あるオブジェクトがあるオブジェクトに依存していて、複数のクラスがまとまって、全然分割が出来ず、1ファイル変更したいだけなのに依存しているせいで、複数のファイルの修正を余儀なくされた経験が合った。 今考えてみれば、そもそも「オブジェクト指向とデータ思考」と「オブジェクト指向とは」という考え(認識)に誤りがあったのだと分かった。この考え方は、将来永遠プログラミングを仕事にする人にとって、非常に重要な考えになると思った。今回たくさんの文献を読んで、考えて、理解したことを忘れないように、この場に記しておこうと思う。

Webアプリを作る際に、Reactを導入しよう思ったので、たくさんの資料を読み漁ったが、アプリケーションに取り入れる具体的なイメージが頭に浮かんでこない件

こんにちわ、あっきーです。 私は今、自分でWebアプリケーションを作ろうとしています。売りがUIでの操作性なので、 たくさんの機能を盛り込みたくさんの更新をかける必要があります。 そこで、ajaxやらデザインやら、たくさんの要素が絡み合い、 一気にスパゲッティコード化するのが目に見えていました。 解決策としては、ReacとReduxを使えば、なんとかなりそうななんじがしました。 Reactを調べると、日本語に関する情報があまりにも少ない。 もちろん英語も読むんですが、それほど英語力が高くありませんので、 たくさん時間がかかってしまいます。 なので、そういうときは日本での情報をたくさん読んだあとに、 英語でかかれている本家のサイトをみるようにしています。 ですが、Reactに関しての情報がとても少なく、 特に、React+Reduxに関する情報は更に少ない。 しかも、Reactが相当な頻度でバージョンアップを繰り返しているので、 たとえ日本語での情報が合ったとしても、すでに廃れた内容であり、 今の最新バージョンでの内容と合わなかったりと、 苦しい状況があります。 だからといって、Reactを使ったWebアプリケーション開発を諦めるわけにはいかない (開発者としての意地)ので、まずは、小さなアプリをを作って進めていく事が React使いになるための最短の道であると、思いはじめています。 現在のところ、Googleで「React」「React入門」「react redux」 「react ベストプラクティス」と調べて出てくるを片っ端から読んでつなげることで、 はっきりと言えることは、「reactがviewのみの機能を提供してくれていること」 「ajaxなどの機能はreduxを使って、データ管理をしたほうがスパゲッティ化を防げるということ」の2点です。 その他のReactで表示させるデータの伝搬などでは、はいかつ途中でエラーが絶えず、原因がわからず、 Componentがどうのこうのなんて言えるレベルではありません。 とりあえず、私が調べたURLのリストをべた書きしておこうと思います。 分類はしてませんが、何か詰まったときに役に立つかも知れないので、一応という側面が強いですが、、、 http://creator.dwango.co.jp/3413.html http://ma3tk.hateblo.jp/entry/2016/06/20/182232 http://qiita.com/Chayata/items/28bc6f6af4bc41e89e03 http://qiita.com/hrsh7th@github/items/c7f33f3d18d5306b22e1 http://nabeliwo.hatenablog.com/entry/2016/06/10/012400 http://qiita.com/nabeliwo/items/ac4b77324a9989e8e6bb http://sssslide.com/speakerdeck.com/koba04/reactfalsezui-xin-dong-xiang-tobesutopurakuteisu https://www.ibm.com/developerworks/jp/web/library/wa-react-intro/ https://facebook.github.io/react/tips/dangerously-set-inner-html.html https://facebook.github.io/react/docs/package-management.html https://facebook.github.io/react/docs/tooling-integration.html https://facebook.github.io/react/tips/dom-event-listeners.html https://facebook.github.io/react/docs/multiple-components.html https://facebook.github.io/react/docs/interactivity-and-dynamic-uis.html https://facebook.github.io/react/docs/tutorial.html http://qiita.com/okmttdhr/items/63a9191fa2ad37dc1133 http://postd.cc/best-practices-for-building-large-react-applications/ http://mae.chab.in/archives/2874 https://speakerdeck.com/koba04/reactfalsezui-xin-dong-xiang-tobesutopurakuteisu http://www.slideshare.net/axross/react-48651340 https://facebook.github.io/react/docs/multiple-components.html#dynamic-children https://appendto.com/2016/05/what-is-difference-between-props-and-state/ http://kenjimorita.jp/imadakarawakattareact/ http://qiita.com/koba04/items/43200b6fd6e6f43f0d8d http://qiita.com/koba04/items/bc13d1f42964278ae14e https://facebook.github.io/react/docs/reusable-components.html http://blog.koba04.com/post/2015/01/28/published-react-v0.13.0-beta1/ http://qiita.com/nownabe/items/2d8b92d95186c3941de0 https://facebook.github.io/react/blog/2015/09/02/new-react-developer-tools.html http://qiita.com/kuniken/items/a22adda392ccc30011b1 http://qiita.com/kuniken/items/963cb977dffd3e662e40 http://js.studio-kingdom.com/react/guides/transferring_props http://qiita.com/trapple/items/e7d64f62c1286d76f328 http://qiita.com/koba04/items/039b9c974df284766f64 http://stackoverflow.com/questions/30608347/how-to-pass-arguments-to-functions-in-react-js http://qiita.com/konojunya/items/cb026a2aa3df1837d587 http://qiita.com/erukiti/items/e16aa13ad81d5938374e http://qiita.com/yuinchirn/items/286353f5c80cc44f1caf#_reference-faf5954aa90ea07d9bde http://qiita.com/kiita312/items/d769c85f446994349b52 https://github.

MacにHomebrewをインストールする方法と使い方まとめ

いつも愛用しているMac パッケージマネージャはHomebrewを使っています。 Homebrewとは、Unix環境で動作し、様々なソフトを管理することが出来ます。 プログラミングをするときに、みんなが必ずすることになる「環境構築」。 非常に面倒で導入する大変さから、ここで気持ちが折れてしまうことは少なくありません。 Macでは、「Homebrew」を使うと、環境構築を簡単に行なうことができ、 インストールしたパッケージのアップデートや削除も簡単に扱えますし、 依存関係も勝手に解決してくれるため、非常に便利です。 対応しているパッケージは、2,700以上あり、vim, ruby, python3, php, c++などの 主要のパッケージはもちろん対応していますし、含まれていないパッケージもFormulaという、 パッケージの手続き書を書くことによって、全てのパッケージを管理することも出来ます。 その他にも、ライブラリのリンク管理、Macシステム内部の構造スキャニング機能など、 高度な機能もついています。 Macを使ったか開発環境では、Homebrewは必須かと思いますので、 この記事を参考に導入しましょう!

大量のインプットに、アウトプットがついていかず消化不良になる。わかるわかる。

エンジニアとして仕事をしていると、次々に新しい技術が生まれてきます。 こういう技術っていうのは流行り廃りがとてもとても速いです。 数年前にjavascriptのサーバーサイド実装NodeJSが突然登場して、 一気に浸透していくのを肌で感じました。 そして、npm,gruntが登場し、web業界ではgruntを使う人達が出てきました。 その後1年もただずにgulpが登場して、シェアを取られてしまうといった現象も起きていました。 php7が登場して、phpの書き方が変わったり、golang,scalaが登場したりと、 あらゆるところで技術革新が進んでします。 フルスタックエンジニアの俺としては、それらの知識をすべて身につけて、 プロジェクトごとに最適な言語使い方で、様々な価値を生み出していきたい。 しかしながら、たくさんの知識をインプットしたところで、 すぐに忘れていってしまうし、勉強出来る時間を取れるのも、 学生の間だけでしょう。 できるだけ効率よく、技術知識を消化するのにはどうしたらいいのか、 という視点からこの記事をいていきます。

ブログ記事の書き方がわからなかったので、まとめてみたよ【メモ】

ブログで集客をしたいのです。みんなに見てもらいたいのです。 そのために濃い記事を書かなきゃいけないけれど、書き方がわかりません。 どういう構成で書いて、どの部分に気をつけば読みやすくて、こっちの言いたいことが伝わるのか。 それが知りたいです。 今では、ネットに沢山情報が転がっているんですが、断片的な情報しか見つけることが出来ませんでした。 なので、自分用にブログ記事の書き方をまとめることにしました。